2017年09月08日

武蔵丘陵森林公園‥(2)


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 夏の森林公園の続きです‥斑入りの葉の茂る木は何だろう、続いて樹高の高い木は松科のダイオウショウ、大きな檜の幹、植物園展示棟では園内の草木で染め上げた49色の森の色の見本展示を興味深く見る。 休憩時に食べたソフトクリームはチョコとマンゴーだったかな。 オオバギボウシ、ネコノヒゲ、ムクゲとタチアオイ、ガイラルディア、赤松に栗の実‥今頃は熟して大きくなっているはずです。
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2017年09月06日

都市緑化植物園‥



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 武蔵丘陵森林公園内の都市緑化植物園周辺のものです。 最初は松科の葉が銀緑色のコロラドトウヒ、ケヤキの茂る一角はテーブルと椅子が多数用意され来園者の恰好の休息所になっている。 その一本のケヤキの幹にミスト発生の装置が備えつけられ大量のミストが噴き出だして涼感満点である。 こんなところにも熱帯睡蓮が数輪見られた。 途中にあった池の表面は小さなガガブタが無数に白い花を咲かせ、チョウトンボなど優雅に舞っていた。 キンミズヒキと林床の東屋でヒカゲチョウを見かける‥幾つもある目玉模様の周りは光線の具合だろうか青く縁取られたようで実に美しい。
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2017年09月03日

季節は巡る‥



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 夏の日照不足だった8月も過ぎて9月となり季節は巡ります。 晩夏の先週26日、よしみの桜堤に出かけると、案の定早咲きのヒガンバナが見ごろを迎えていた。 その堤のなかほどにある入口の一角に人の頭ほどの大きさの白い巨大なキノコを目撃した。 最初、土手にバレーボールのような大きな球体でも捨てられているのかと思った。 近づいて見るとなんとキノコのようである‥恐る恐る触れてみたら弾力があり肉厚のような感触だった。 今までこの場所には何年も来ているが、こんなものを直に見るのも初めてのこと。 なんか骸骨の頭のようでもあり不気味な感じがした。 後日、キノコを検索して辿りついたらオニフスベのようです。 どうやら毒はないようだが食べられるとも記載してあった。 更に近くに新たに3個も生えていてまた驚きました。    
  
             ★ ウキペディアより参照 ↓
オニフスベ‥ハラタケ科のキノコ。 日本特産で夏から秋、庭先や畑、雑木林、竹林などの地上に大型の子実体を生じる。一夜にして発生するので驚かれるが珍しいものではない。
子実体は白色の球状で、直径は20-50cmにも達し、あたかもバレーボールが転がっているように見える。幼菌の内部は白色で弾力があるが、次第に褐色の液を出して紫褐色の古綿状になる。これはグレバと呼ばれる乾燥した菌糸組織(弾糸)と担子胞子から成る胞子塊である。成熟すると外皮がはがれて中の胞子塊があらわれ異様なにおいを発生する。胞子塊が風に吹かれると次第に弾糸がほぐれて胞子を飛ばし、跡形もなく消滅する。胞子は球状で突起がある。 子実体は腐らずに残る事も多く、その場合、長期間に渡り胞子を放出し続ける。
「煮て食べると味は淡く甘い」とあり、昔から食べる人はいたようである。 肉が白い幼菌は皮をむいて調理すれば食用になる。柔らかいはんぺんのような食感とわずかな風味を持ち、美味ではないが不味でもない。成熟していると内部は黄褐色や紫褐色に変色しアンモニア臭がきつく、食用にはできない。また、馬勃の名前で漢方薬としても利用されている。
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2017年09月02日

古代蓮の里‥(2)



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 古代蓮の里からもう一回あります。 残り少なくなった蓮の花を見てから古代蓮会館の展示室を見学、もちろん展望室へも上がってみました。 地上50メートルからの眺めは関東平野の広さを実感します。 目的は田んぼアート‥ちょうど田んぼアートは十周年を迎え、今年のテーマは稲田の守護神や美田の女神として親しまれている「イナダヒメノミコト」とヤマタノオロチ伝説で知られる夫の「スサノオノミコト」が会館東側に描かれています。 
 本年は南会場にもうひとつの田んぼアートが出現しました。 行田市が舞台となる池井戸潤の小説「陸王」がドラマ化‥主演の役所広司さんの似顔絵はリアル過ぎるくらいの出来栄えです。 田んぼに出来た巨大なキャンパスを見るにはこの位の高さからでないと全体像が掴めません。
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2017年08月31日

古代蓮の里‥



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 蓮の花も8月も下旬(20日)になるとほぼ終焉を迎えていました。 遅咲きの品種が僅かに残っていて鑑賞できました。 その熟した蓮の実は美味‥加工した蓮の実甘露が売店で販売されていましたのでお土産に買い求めました。 行田市小針の古代蓮の里‥会館の展示室とその展望台にも登ってみましたので次回に掲載します。
posted by 武ちゃん at 19:10| 花‥ | 更新情報をチェックする