2017年08月19日

続、熱帯睡蓮‥



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 熱帯睡蓮のその後です。 以前掲載してからちょうど4週間後は熱帯睡蓮も最盛期でいちばんの見頃のようでした。 水辺に浮かぶ四季彩豊かな花は蒸し暑さのなかで一服の涼感がします。  (^_^)v
posted by 武ちゃん at 09:06| 花‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

夏の神楽坂‥



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 先月(7月28日)は神楽坂のお祭りでした。 その前の2日間は、毘沙門天でほうずき市‥この日と翌29日の夜間は通りは車両通行止めにしたうえ20もの連が集まり神楽坂商店街のある神楽坂で阿波踊り大会が開催されたようです。 夜になるとさぞ賑やかなことでしょう‥近くで長年勤務していますが実際には両方とも一度も出かけたことがありません。
 後半‥商店街入口近くにある洋菓子の不二家の店先のペコちゃんもウクレレを携えフラガールバージョンです。 当商店街でも並んだ数軒の軒先で涼感溢れるミストが噴出‥暑い日は少しの冷気でも有難いもの‥。
 
posted by 武ちゃん at 19:15| 日記‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月13日

夏の銀座界隈‥(4)



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 更に銀座界隈の続きです。 引き続き、夏の銀座界隈を散歩したときのものです。 銀座の街は一丁目から八丁目までほぼ碁盤の目のようになっており、迷うことはあまりないと思われる。 現在地が解らなくなったら中央通りか晴海通り、数寄屋橋通りや昭和通りに出れば方向が容易に理解できそうだ。 それぞれの特徴のあるビルが数多くあって道しるべにもなるだろう。 主にメインの中央通り(銀座通り)とJR有楽町駅付近のカットです。
 銀座四丁目交差点も含めその周辺‥裏通りに超高級車のロールスロイスが駐車、どんなリッチな人が乗っているんだろう。 西銀座のチャンスセンターでは宝くじが販売されると一攫千金を夢みていつも行列ができる。 都内を巡るはとバスツアーも銀座は定番コースのようです。
 
posted by 武ちゃん at 09:40| 日記‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

夏の銀座界隈‥(3)



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 夏の銀座散歩の続きです。 銀座通りと平行する通り、直角に交差する通りを歩いていると近年、ブランド店が特に多くなったと感じる。 非常に高価な土地柄、立て替えて斬新になったビル群や狭少地を有効活用したビルを見ると設計や建築にも苦心の形跡が窺えます。
posted by 武ちゃん at 10:08| 日記‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

熊谷うちわ祭り‥



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 伝統の熊谷うちわ祭りです。 市内の八坂神社の例大祭は毎年7月下旬(一般向きは7月20〜22日)に開催されます。 出かけた22日の当日は夜間の8時より、お祭り広場に12基の山車と屋台が集まると壮烈な叩き合いが行われました。 その中心部にいたせいもあり各山車の叩き合いの凄まじさには圧倒されました。

★ 熊谷うちわ祭り‥ホームページより引き用しました。  ↓  
 
うちわ祭は、当地に鎮座する八坂神社のご祭礼です。八坂神社は、文禄年間(1592〜)に京都八坂神社を勧請し、現在鎌倉町にある愛宕神社に合祀されたものであります。熊谷の夏祭りの起源を示す最初の記録は、江戸中期の寛延3年(1750)に、当時各寺社ごとに行っていた祭りを町内統一の祭りにする上申書でありました。町役人の許可により、以来町内全体の祭りとなり、現在の祭りの形態が作られました。その頃の祭事係は、祭りの期間一躍町役人と同じ力を持ち、祭りのすべてを取り仕切る祭番となり、形態とともに権限も脈々と受け継がれております。天保年間(1830〜)は祭りの中輿の時代といわれ、重さ200貫の神輿が新調され、祭りの原点ともいえる全町合同の神輿渡御が始まりました。またこの頃より、町内各店が祭りの期間中、買物客に赤飯をふるまった事から、「熊谷の赤飯ふるまい」として評判となり、祭りの名物となりました。「うちわ祭」の名称の由来は、夏の祭礼で配布されていたうちわを原点として、明治35年頃より、料亭「泉州楼」の主人がうちわを配付したことにあると語り継がれています。東京での修行中に、うちわが飛び交うことで知られていた「天王祭」からの影響を受けた主人は、老舗「伊場仙」から渋うちわを買い入れ、熊谷の祭礼で配り始めたことが発端となっています。この「うちわ」の登場が好評を博し、その後に各商店でも屋号などを記したうちわを出したため、買い物は「熊谷うちわ祭」の日といわれるようになりました。時を同じくして絹産業などの発展などにより町はにぎわい、各町競って山車・屋台を購入し、神輿渡御と山車・屋台巡行による現在のうちわ祭の原型はこの時に作られ、今日まで続いております。このように「町民一体として始まった伝統」「江戸からの祭文化の継承」「自ら熱意で祭をつくり上げてきた熊谷人の心意気」が融合し、今や関東一の祇園として発展しております。
★ 続きがあります。
posted by 武ちゃん at 20:35| 日記‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする